思想を伝えること
やはりリサイクルの思想をどう子供たちに伝えるかということは非常に大事です。
そういう意味で、学校教育のなかに、すなわち環境教育ですが、そのなかに取り入れていくのは非常に大事ではないかと思います。
それには教科書で教えるのではなくて、実物をつくって教えていくことです。
そういう発想はまだないが、これからは非常に必要ではないかと思います。
ここでは、屋根に降った雨を全量水洗トイレに使っています。
後の世代にどんどんリサイクル、エコ活動を伝えていきたいものですよね。
会社では、最近リサイクルトナーを取り入れました。
容器を再利用するんですよ。